トンの日常 in America

英語力皆無19才のダイアリー 米国大学入学編

【成人式】やはり皆が好きだ

約3ヶ月前。

 

成人式に出席するのは不可能だと感じた。

 

学校の冬休みが1月5日で終了。

 

高校の同窓会と成人式が1月11日と12日。

 

1月6日から大学進学プログラムが始まるため、ハードな生活が待っていた。

 

しかし、ディレクターに交渉に行き、しっかりと出席率を削るなら帰っても良いと言われた。

 

もちろん帰る。

 

出席率など、今はどうでもいい。

 

おいおい考えればよい。

 

今現在、実家のベッドの上でこれを書いている。

 

体がシーツにくっついてなかなか離れない。

 

同窓会と成人式の余韻に浸って、最高の気分でいる。

 

やはり、一時帰国して良かったと心の底から思える。

 

これまで会えなかった人、わりと会っている人、もしかしたら一生会えない人だっていたかもしれない。

 

みんな綺麗に、可愛くなってたし、かっこよく、大人になっていた。

 

時の流れは早いもので、今は皆それぞれ違う人生を歩んでいる。

 

ドリンクバーで全混ぜとかやってた頃とは違う、お酒が飲めるようになっている。

 

だが、心は相変わらず変わらない。

 

というか、集うと昔に戻ってしまうのだ。

 

同窓会を開けばまた会える。

 

でも、20歳のこのタイミングで会うというのは、単なる同窓会ではない。

 

本当に特別な日なのだ。

 

本来はアメリカからみんなの様子を見ようかと思っていたが、帰って来れて本当によかった。

 

また帰国したらみんなに連絡をいれて、今度は記憶が飛ぶまで遊びたいな。

 

と書いていても、アメリカに帰ったあとの地獄の日々が、脳にいちいちカットインしてくる。

 

フライトは明日だから、今日はしっかりと休もう。

 

みんな成人おめでとう!

 

俺はまだ19歳です。

 

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【留学】クリスマスイヴ大事件

クリスマスイヴという響き…

 

耳障りである。

 

性なる夜だったっけ?

 

かましいわ。

 

クリスマスイヴなど何年も前から疎遠だったが、今季のイヴは一生忘れられない思い出になった。

 

最初からお話しよう。

 

イヴの夜19:00。

コロンビア人のルームメイトが、部屋でゲームをするために友達10人連れ込む。

 

23:00

アルコールを部屋で飲んでも良いかと俺に尋ねてくる。もちろん貴様ら飲んだら殺すと言い、別の部屋へ追い出す。

 

クリスマスの0:00

部屋の前の廊下が異常に騒がしくなる。寝れないからベッドに入ってスマホいじいじ。

 

3:00〜

寝れない状況が続いた矢先、いきなり部屋のドアが開かれ、スペイン語ユーザー10人ほどが、ある男の子を部屋に連れ込む。

 

どうやら急性アルコール中毒であった。どんなお酒の飲み方をしたのか分からないが、顔が青白く、大きく痙攣し、過呼吸を患っていた。さらには常に吐きそうな雰囲気。

 

一緒に飲んでいたであろう他の10人は、勝手に俺の部屋にそいつを連れてきて、勝手にルームメイトのベッドを床に引きずり出し、そいつを寝かせ、そそくさとダンスパーティーをやりに戻って行った。

 

ちなみに、そのアル中のガキも、10人のガキも、俺は全く面識がない。

 

本当に誰。

 

全く知らない奴が、全く知らない今にも死にそうなやつを、全く知らないやつの部屋に連れ込み、そいつを置き去りにして帰って行った。

 

もちろん、今にも死にそうなガキを見てほっとけるわけもなく、俺は看病を始めた。

 

名前も知らない。

 

年齢も知らない。

 

国籍も、クラスも、全く知らないガキを。

 

さらには途中で帰宅してきたコロンビア人のルームメイトは、部屋に帰ってきて早々無言で寝た。

 

アル中のガキはお前の友達ではないのか?

 

今にも死にそうな友達を、全く関係がない俺に看病を任せて、何を思ったのか。

 

また、全く知らないやつの部屋に病人を連れ込み、パーティーをやりに帰れる神経をしている10人は本当に人間か?

 

アル中のガキは、夜通しゲロを吐き散らかし、便を漏らし、永遠にうなだれていた。

 

もちろん寝れるわけもなく、看病は朝の7時半まで続いた。

 

一睡もせずひたすらに看病。

 

全く知らないガキを。

 

状況が掴めず、とにかくスペイン語ユーザーを心から殺してやりたいと思った。なんならアル中のガキもこのまま死んでしまえとまで思っていた。

 

朝の時間を迎え、全員に制裁をあたえるべく、早朝出勤のスタッフに報告。

 

ゲロとウンコ臭い部屋とアル中で寝ているガキ、それと知らぬ間に部屋に上がり込んでいたガキの写真を撮り、コーディネーターへの報告書をまとめた。

 

翌日、命乞いをしに俺のところまで謝りに来た。

 

もちろん、問題は今回だけではなかった。

 

堪忍袋の緒が切れた俺は、彼らを許すわけもなく、しっかりとコーディネーターにチクった。

 

惜しくもアル中を部屋に連れ込んできた他の10人は、証拠がなく、制裁は与えられなかったが、アル中本人と、部屋に上がり込んでいたチリ人、ルームメイトのコロンビア人は、まとめて警告を出してもらい、コロンビア人を部屋から追い出した。

 

するとチリ人は警告3回目だったらしく、今週末強制帰国させられるそうだ。

 

ありがとう。ざまぁ。〇ね。

 

ちなみに警告を受けた彼らはみんな揃って17歳。

 

本当にガキだった。

 

部屋を死守し、ガキを追放。

 

これで俺は晴れて神となった。

 

看病をしていたガキは、今は楽しく別の部屋で酒を飲んでいる。

 

酒の飲み方も知らないやつは酒を飲むなと言いたいが、こいつらが病院に運ばれようが、死のうが俺には関係がない。

 

果たしてこんなクリスマスイヴが今まであっただろうか。

 

一生忘れられない思い出になった。

 

もちろん悪い意味でね。

 

さらにはスパニッシュを心の底から嫌いになった日である。

 

永遠に分かち合うことは出来ないだろう。

 

聖なる夜?

 

性なる夜?

 

いいや違うね。

 

制なる夜だよ。

 

んじゃ。ばぃ。

 

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【留学】誰でも年越しNYを味わえる方法

空腹、喉の乾き、睡魔、尿意。

 

どれが我慢出来て、どれが我慢出来ないか。

 

あなたはどうだろう。

 

 

ちなみに俺は全て我慢出来ない。

 

欲張りな男なのだ。←これは違う。

 

ちなみに、この記事を書いている今はどこに居るか、ニューヨーク?ボストン?

 

違う。

 

羽田空港行きの飛行機の中である。

 

つまりは成人式出席のための一時帰国に過ぎないが、ここはもはやNYである。

 

というのも、

 

ボストン空港からトロント行きの飛行機が1時間半遅れ。

 

トロントに着いてから、羽田行きの飛行機に飛び乗り、席に着いたが、周りが落ち着かないため席を立てない。

 

その出発も1時間半遅れ。

 

さらには

 

早朝早くに起床。

 

朝ごはんも食べてない。

 

空港内だから水も上手く飲めてない。

 

情報を聞きのがしたくないからトイレも行かず、電光掲示板の前で張り込んでいた。

 

するとどうだろう。

 

あら不思議。

 

年越しニューヨークの時のタイムズスクエアで感じた苦痛と同じではないか。

 

なんでここでNYを経験しなければいけないのだ。

 

この瞬間思ったことが1つ。

 

空腹を我慢して、喉の乾きも我慢。

 

睡魔に打ち勝ち、尿意に耐える。

 

すると、タイムズスクエアで年越しニューヨークをする感覚を味わえるのだ。

 

みんなも是非やってみてはどうだろう。

 

あ、ちょうど今飛行機が安定したからトイレに行ってくるよ。

 

ばぃばぃ。

 

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【留学】年越しニューヨーク!もはや戦争

まず初めに、あけましておめでとうございます。

 

今年もよろしくお願いします。

 

と、最後の投稿から2週間近くたった訳だが、決してサボっていたわけではない。

 

もう一度言う。

 

決してサボっていたわけではない。

 

冬休み中友達に付き合って卓球をやったり、ジムに通って筋トレを始め、深夜にラーメンを食べたりしているのだ。

 

 

そんなことはさておき本題へ。

 

今回は日本人3人で年越しニューヨークへ行ってきた。

 

12月31日から2泊3日だったわけだが、1日目はもちろん年越しニューヨーク。

 

2日目以降はしっかりと観光をしてきた。

 

総合的にみて、感想としては

 

「腰痛の極み」

 

ぶっちゃけこれに尽きる。

 

何しろ年越しニューヨークには約100万人の人々が集まり、人の制御のために警察官が総動員で街中にバリケードを作り、警備にあたっていた。

 

このバリケードは一度出ると二度と入れない。

 

ちなみに昼の12時の段階で既にバリケード内は満員。

 

タイムズスクエアから4つ、5つ先のブロックからのみ入れるようであった。

 

僕達は夕方3時頃に行ったため、タイムズスクエアの4つ先のブロックから入り、少しずつ前へ進み、最終的にタイムズスクエアから3ブロック目の最前列で新年を迎えることが出来た。

 

では、タイムズスクエアで年越しニューヨークに参加する人が、何に一番苦労させられるか。

 

答えは

 

「おしっこ」

 

そう、おしっこなのだ。

 

タイムズスクエアにトイレはなく、その瞬間を10時間以上立ちっぱで待たなければいけない。

 

僕の友達は朝9時からタイムズスクエアの真ん中でトイレも行かず、ひたすらに待っていた。

 

その時間およそ15時間!

 

ご飯も食べれない。水も飲めない。トイレも行けない。バッグの持ち込み禁止。

 

さらには常に満員電車の中にいるような感覚。

 

ただの拷問である。

 

一度バリケードから出ると二度と入れない。

 

故に、年越しニューヨークに参加する大の大人は皆、大人用のオムツを履いている。

 

ちなみに僕もしっかり履いていた

 

はずかちぃ。

 

だが!そこまでしなければ年越しニューヨークなんて諦めなさいって話なのだ。

 

6時間、5時間、4時間…と1時間ごとにカウントダウンが行われるが、その度に腰が死にそうな思い。

 

苦痛でしかない。

 

ただ待つ時間の間に、かなりの人達がリタイヤして帰っていった。

 

正直僕もリタイヤしたかったが、ここまで来てオムツまで履いてリタイヤなど、こんなアホらしい話があるだろうか。

 

ちなみに、退屈にさせないように待ち時間の間に多くのアーティストが路上ライブを開く。

 

タイムズスクエアの目の前でないとしっかり観ることは出来ないが、3ブロック離れていても音は多少聴こえた。

 

今年は防弾少年団が来た。

 

うん、めっちゃかっこよかった。

 

ありがとう。

 

 

と、そうこうしているうちに、あっさりと年越しの瞬間を迎えるわけだが、これが本当にすごい。

 

カウントダウン1分前から、人の声で地響きが鳴る。

 

観光客もアーティストも警官も、もはや皆シロナガスクジラ←世界で一番うるさい動物らしい

 

年越しの瞬間は花火が上がり、街全体のスクリーンでそれを祝う。

 

年越し渋谷?

 

渋谷ハロウィン?

 

しょっぼい。

 

しょぼすぎる。

 

人混みの全てがしょぼく見えるほどNYは凄い。

 

これまでにない苦痛と喜び、感動、両極端の感情を得たところで、今回は終わりとしよう。

 

今後、年越しNYに参加したいと考えている人に向けて一言。

 

オムツ履いとけ。いやマジで。

 

 

では最後に写真を。

 

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んじゃ、ばぃ! 

 

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【留学】お腹をいじめないで

激辛ペヤング

 

これは立派ないじめである。

 

しかも許容量を超えていれば尚更だ。

 

無数の刺激物が俺の体内から外側へ向けて、様々な暴力行為に及ぶ。

 

俺は決まって翌日、一日中数回に分けて引きこもる。

 

下からも攻撃を受けるのだ

 

ケツの穴が悲鳴をあげている。

 

だがこのいじめ、

 

辛いが幸せでもある。

 

いや、決してMという訳では無い。

 

刺激物が好きだから、好きな物にいじめられるのはあまり苦ではないということだ。

 

そう、好きな人にいじめられて喜ぶ人種がいるように。

 

 

んじゃ、ばぃ

 

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【留学】さてさてどうしようか

いよいよ明後日からバケーションが始まる。

 

トータル2週間あるこの冬休み、


ベッドで一日中ゴロゴロするのが一番の楽しみである。

 

だがその前に関門がある。

 

そう。

 

明日、最後の授業を出席するか否か。

 

もちろん。

 

普通の人にとっては出席するのが当たり前であろう。

 

だがここはアメリカ。

 

日本人の普通は全く通用しない。

 

ではもし、出席した場合のことを話そう。

 

本来であれば20人近くいる生徒が、この時期ともなれば片手に収まる程度になる。

 

さらには先生もやる気がなく、面白い漫画を作れと言い残し、暇そうに外を眺めている。

 

課題はなく、ただその場にいるだけ。

 

一体なんの時間でしょう。

 

だが、絶対スキップしてやると意気込んでも、どうせ出席してしまうのがこの俺。

 

なんたって最近可愛い子がクラスに入ってきt...

 

おっといけねぇ。

 

んじゃ、ばぃ

 

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【留学】ちくしょうこの野郎

どうせそんなもんはな、ここだけの愛なんだ。

 

君が一番分かっているはずだ。

 

あと一週間で帰国する君に言っている。

 

だいぶ前から寿司を食べる約束をしていたろ?

 

元々はAM11:30にロビー集合だったところを、君が起きれないというからPM12:15に変更をした。

 

見ての通り、俺は準備万端でロビーへ向かった。↓

 

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だが君は時間には来ず、俺に5分遅れると連絡をした。

 

するとどうだろう。

 

5分遅れて来た君は、

 

「彼女と一緒にいたいからまた別の日に」

 

そう言いに来たね?

 

俺は心底腹が立ったよ。

 

そう、これまでの友情が一瞬で壊れる瞬間とはまさにこの事。

 

だがここは堪え、また次の日にしようと言い残し、1人ラーメンを食べにバスへ向かった。

 

ここは行きつけのお店、一心堂。

 

今日は心底腹が立っていたから、からかラーメンに白米。

 

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はっきり言って、

 

めっちゃ美味かった。

 

さらに俺と言えばバナナ。

 

追加で買い足してきたよ。

 

いやー、いい休日だった←

 

ん?いい休日だった?

 

まぁ、そういうことにしよう。

 

んじゃ、ばぃ

 

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【留学】精一杯の足掻き

先日ビッグテストをパスして、来週のレベルアップテストは免除になって、あと一週間で冬休みに入る…

 

最高でしかない。

 

しかも冬休み後は直ぐに一時帰国。

 

同窓会、成人式、二次会、三次会…

 

ふふふ。

 

今が1番幸せな時なのではなかろうか。

 

何もすることがなく、大きな心配事もなく、羽を伸ばすことが出来ているだろう。

 

そこでだ。

 

本当に何もすることがない。

 

英語を勉強すればいいではないか。

 

確かに。

 

だが、俺は今何もしたくないが、何かしたい←

 

 

なんだろうこの矛盾は。

 

そこで思いついたことがある。

 

何かいけないことをしたいなぁ、と。

 

考えに考えた末に出した結論は、

 

「深夜に辛ラーメンを食べる」

 

ことである。

 

 

だっせぇなぁ。

 

他にもっとあるはずなんだけどなぁ。

 

でもこれが今の俺に出来る、暇に対する精一杯の足掻きである。

 

幸せだよ。

 

しかし、

 

 

だっせぇな、俺。

 

そして

 

 

最高だよ俺。

 

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【留学】校内タレントショー!

随分と前からだろう。

 

学校のスタッフが念入りに準備を進めていたのは。

 

この学校ではよくこういったアクティビティが行われるが、俺がこっちに来てから最も大きいショーだったのではなかろうか。

 

多くのオーディエンスがいる中、ダンス、芸、歌、楽器演奏などパフォーマンスの形は様々だ。

 

そこでだ。

 

地味に俺も歌う準備をしていた。

 

強制的に←

 

もう一度言う。

 

強制的に ←

 

なぜなら俺のクラスの先生が主催者だからだ。

 

本当はエントリーをしなければいけないが、「俺のクラスだから出場してもらう」とほざいたのだ。

 

シンプルに腹が立った。

 

せっかく時間がある日だったのに。

 

ショーの前にしっかりとラーメンを食べ、でっかいバナナをほうばり、歯を磨いて完璧に準備をした。

 

ショーが始まると、これが意外にも盛り上がるのだ。

 

俺が特に楽しめたパフォーマーを載せておこう。

 

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ギターもそこそこ上手かったし、歌も上手だったと思う。

 

お次はこの方。

 

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ギターも上手だった上にオリジナルソングだった。

 

素直に拍手。

 

ではお次。

 

俺の番。

 

 

 

は来なかった。

 

俺の番が来ることなく終了した。

 

は、なんだそれ。

 

まぁそれはそれでいいんだけど、せっかくやる気満々で準備してたのに、先生も、そんな話したっけ?みたいな感じだった。

 

これに1番腹が立った。

 

ここでその戦犯である先生を載せておこう。

 

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この人だ。

 

そう、この人は格が違った。

 

うん、プロ。

 

 

ちなみに、なぜ俺がこんなにも前で写真が撮れたと思う?

 

出番待ちをしていたからさ。

 

虚しさの頂点。

 

んじゃ、ばぃ

 

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【留学】全目標達成!

ここからが始まりである。

 

とりあえずは目標達成と言えるだろうが、もはや入り口に過ぎない。

 

ブログ始めたてに立てた目標。

 

12月までにB2レベルに乗るという話。

 

12月のUPテストをパスするという話。

 

全てをクリアした。

 

 

ここに、無事にUPテストをパスしたことを報告しよう。

 

来年の1月から、インテンシブコース(ノーマルコース)ではなく、UPプログラム(大学進学プログラム)にお引っ越し。

 

ちなみにこのテストを受けたのは二度目。

 

約3ヶ月前、同じテストを受けていた。

 

結果が奮わず、悔しい思いをしたのを覚えている。

 

あれから3ヶ月たった今、ライティングは当時の4倍書けるようになった。

 

リスニングも、リーディングも明らかに伸びている。

 

前回のレベルアップテストも2つレベルアップした。

 

つまり、ここまで順調過ぎる。

 

 

 

多分UPで1回死ぬよこれ。

 

 

じゃ、ばぃ

 

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